【コロナ破綻】飲食店より経営困難なのは美容業界のリストラ

美容師これからの日本
アドセンス インフィールド

【コロナ破綻】飲食店より経営困難なのは美容業界リストラ

4月7日現在、飲食業界をはじめ、中小企業を苦しめている新型コロナウイルス。飲食店のニュースは取り上げられているが1番苦しい経営をしているのが美容師やエステサロンなどの美容業界だ。

アドセンス 記事内

⚠︎美容師は社員、居酒屋はバイト

居酒屋やレストランは店長と社員1人で他の従業員はバイトでローテーションをしているのが本音。売り上げが上がらない平日や天候状況により出勤日を調整出来る。経営が成り立たない現在は店を閉めても稼働分の給料の支払いがない。

しかし、美容業界は国家資格保有者の為に、正社員として入社している。現在、外出は控えている為、自分の容姿は二の次になってひまっている為、売り上げが少ないにも関わらず、給与の支払いがある。

サロン経営が破綻

知人の経営者が夏までコロナの感染が拡大し続けたら200店舗数ある4割の人件費を削減しなければならないと悩んでいました。

1店舗10人ほどの従業員がいた場合、4人をリストラしなければ企業として成り立たない状況になる。2000人の4割削減した場合、800人規模の雇用を切ることになる。

エステサロンやネイルサロンも同様にファッションやリラクゼーションなどの生活に最低限必要な娯楽や趣味が自粛要請により経営も破綻寸前になりつつある。

まとめ

コロナにより経営が厳しい業種は美容業界も含めて接客業は厳しなる為、新しいアイデアや美容業界の知識を活かして在宅で出来るノウハウを広めて行こう。

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