1か月で体重を落とす方法【30歳過ぎても遅くない】

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naoya blogです。桜の咲き散る今日この頃です。夏ももう直ぐ迫りダイエットに本気を出す時期が来ました。今回は1か月で体重を落とす方法を記事にして行きたいと思います。

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いつも挫折していた食事管理

フルーツの盛り合わせ

普段から食事の摂取カロリーを気にしながら食事する事は非常に少ないと思います。1か月で体重を確実に落とす際に気を付けたいのが、摂取カロリーの計算になってきます。

10代や20代にかけて筋肉量の低下とともに1日の行動力は同じでも消費するカロリーはだんだん少なくなってきます。しかし30代、40代を過ぎても1か月で体重を落とす簡単な方法は”自分の1日の消費カロリーを知る事”からがスタートになります。

あなたの1日の消費カロリーの計算の仕方

計算式

消費カロリー(cal)=メッツ*体重kg*運動時間*1.05

身長や体重、性別からわかる1日の消費カロリー量とは?

摂取カロリー過多は脂肪に変わってしまう

目標が1ヶ月で体重を落とすはずだったのに、高カロリーな食事ばかりでは全て脂肪に変わってしまいますね。1番気を付けなければならないのが糖質制限です。糖質(炭水化物)は身体を大きくする働きがあります。

長く続かない理由は運動がつまらないから

ダイエットやエクササイズを始めてから10年間継続出来た人なんて1割もいないのが現状ですね。例えば仕事にしているトレーナーさんや美の意識が高いモデルさんなど。少なからず努力は継続していくのには自分なりに理由を作っていかなければなりません。

1ヶ月で体重を落とせたとしても2ヶ月目には元に戻る事も経験した人も多いでしょう。長く継続させるには”楽しくダイエットする”が一番効果的です。ジムに通うもよし!!暗闇ボクシングに通うもよし!ストレスのない運動こそが気持ちよく出来る体重を減らす方法ですね。

現在の流行はインスタやCMで話題の暗闇ダイエットなどがあります。音楽を聴きながら運動したり、ダンスミュージックに合わせて、ダンス気分で体重を落とすなど様々です。

食べる順番を変えるだけダイエット

1日に食事は3回食べますが大体の人は食べる順番を気にしていません。

ダイエットには血糖値と言うワードがかなり重要です。みなさんご存知の糖尿病がこわい病気の一つですね。血糖値とは血液内のグルコースの濃度になります。

例えばご飯を大盛りを一気に食べると血糖値が急上昇します。そうすると必要以上のインスリンが分泌され膵臓に大きな負担になります。食事の順番は野菜から食べはじめ、最後に炭水化物にする事で、食後の眠気やだるさなどを防ぎ機能障害を防いでくれます。

家を出たくないあなたにワンダーウェーブライト

  • 部屋で運動が出来るメリット
  • テレビを観ながら乗るだけダイエット

基本的に食事制限も過度な運動もしたくないあなた。これは実際に私が講習した器具になりますが、仕事帰ってきてからの炊事や洗濯、片付けや子育てなどの時間があまりない人向けのものがワンダーウェーブライトです。

テレビを観ながら出来たり開いた時間に素早くリモコンで操作可能です。収納スペースも必要ないくらいコンパクトです。実際の映像がこちら

ワンダーウェーブライトの感じ

音も静かで夜中でも近所迷惑になりません。隣の部屋で寝ていても子供の睡眠を邪魔にもなりません。

効果としては使用後にお腹周りがアツくなって、次の日お腹周りが筋肉痛になる感じ。

筋トレ後は鏡を見る

くびれ

筋トレを始めた人はなんとなく理解できる方が多いと思いますが、ダイエットをする際には必ず体重を図るのと同じで、鏡で身体を確認します。理由は日に日に変化する体を見る事でモチベーションの維持に繋がるからです。

視覚で結果を感じられる醍醐味が筋肉トレーニングです。筋肉量の増加は1日の消費カロリーの消費率をアップさせ、より脂肪を落としやすくします。

もちろん20代後半から30代からでも筋トレの効果は視覚としてすぐに効果をはっきします。1ヶ月で体重を落とす方法としてはより健康に痩せ、バランスの良い身体になっていきます。

まとめ

今回は夏に向けて1ヶ月で体重を落とす方法について記事にしました。夏に向けて素敵なボディーを手に入れましょう!

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