【スマホで動画撮影】簡単に撮れる機材特集

カメラの機材動画制作・編集
アドセンス インフィールド

スマホで写真や動画の撮影が主流になってきた現在です。簡易的な操作で初心者でも簡単にスマホで動画撮影出来る機材の紹介をしていきたいと思います。機材と言っても様々ですが、今回は実際にわたしが購入した商品の比較レビューにしていきます。

アドセンス 記事内

ジンバルとは?

めっちゃ簡単に言うと映画のワンシーンのような撮影が出来る機材ですね。ラーメンの出前で汁が溢れない理由がそれです。

どんなに揺らしてもカメラが真っ直ぐな状態で撮影出来ます。それで映画のようなお洒落な動画に撮影できちゃう優れもの

値段も様々ですが、有名メーカーのからチョイスした方が無難ですね。また動画編集なんかもスマホアプリで出来たりするので.

基本はアイムービーで様々な編集出来ますし、インスタやtwitterに載せるくらいならスマホアプリで充分です。

ジンバルの種類は?DJI?ZHIYUN?

有名なジンバルで言うとDJIとジーウンがあります。

こちらはDJIの一番新しいモデルのセットになります。楽天とAmazonにありますが現在ではポイント還元の比較で言うと楽天のがお得かなと言う印象です。

DJI Osmo Mobile – 紹介映像

一番すごいのが被写体を自動で追尾する機能です!!!なんと言っても自撮りには最適、撮影下手な人でも顔の追跡なんかもしてくれる点が新機能のメリットです。

DJI Osmo Mobil 3 スペック

  • サイズ 157mm×130mm×46mm
  • 重量 405g
  • 専用アプリあり Dji Mino

映画や海外の製品好きな私は、やはりオリジナリティの部分が高評価です。家族との遊園地や運動会などの撮影にも本格的なドキュメント作品がスマホ1つで可能になり、結婚式や二次会などのシーンにも最適なアイテムですね。

普段の撮影ではアングルが悪かったり、顔が入っていない動画だったり、せっかく撮影した動画がボツになったりした経験もありますが、自動追尾機能や揺らして撮影しても真っ直ぐ撮影してくれるのは1万円ではかなりコスパよし!

ZHIYUN SMOOTH 4

アプリと連動してカメラのズーム機能やフォーカス機能の操作が行える。手元のダイアルで操作可能。

ZHIYUN SMOOTH 4 3軸スマホ用スタビライザー①
  • 本体重量 550g
  • 専用アプリあり ZI PLAY

私てきにはこっちのが好みなんです。そうそうただの好み。直感的でスマートな最先端な感じかするので。。。撮影技術もいらない為、初心者や子供のプレゼントにも最適。

1万ちょいで購入出来るなら、GOPROより遥かにお得ですね。

コンパクトカメラ

DJI Osmo Pocket

DJI – Meet Osmo Pocket

最近はテレビのインタビューロケやぶらり旅系の撮影で使われているのをよく拝見します。これはまじで欲しい!!!!こんなに小さいサイズなのに画質やジンバル機能が優れすぎている!!

  • HD画質:1080p,720p,4k
  • 特徴:アクションカメラ、手ブレ補正、ハイビジョン
  • 記録メディア:SDカード、microSDカード

なんと4kも対応してる!!!最近は4kの流行が増え始め、画質に対する要望も増え始めました。4万位ですがGOPROとの違いはアクションカメラを必要としない人だけにコミットしてます。わざわざGoProを買う必要がない人の為に制作設計せれています。

音質はかなり重要!音質に特化したカメラ

動画作成の中で音質には結構重要視しています。実際に私が使っている高音質カメラの音源です。

【玉置浩二のメロディ】coverd

ZOOM ハイレゾ音質 ハンディビデオレコーダー

超リアルに撮影できる音楽専用カメラですね。ライブハウスや歌ってみた動画の撮影には最高です!ちなみに広角レンズ機能やスタジオ設定とかオーケストラ設定モードがあり、臨機応変に設定を変更も可能。

こちらは音声の加工とかなしです

最後に

カメラ好きがお勧めする雑記ブログですが、やはり今はコンパクトかスマホ対応の商品のが良いですよね。昔は一眼レフ使っていましたが旅行先とかで肩や首が凝る為、あんまり持ち運ばなくなりました、、、1万くらいで様々なライフスタイルをお洒落にしてくれインスタグラム投稿する人には必須アイテムです。

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