【ダイエットする】自宅でするトレーニングは痩せるの!?

筋トレこれからの日本
アドセンス インフィールド

おうちにいる時間が増えてきたので体重の増加に悩まされてきました。今回は部屋で筋トレ!自宅で運動するトレーニングの種類について記事にしていきたいと思います。

  • 自宅トレーニングは痩せる?
  • 運動不足のせいかストレスがたまる解消法は?
  • 自宅でダイエットしたいオススメトレーニング

自宅でも効果的なトレーニングをすれば痩せていきます。「脂肪燃焼」や「筋肉増加」などの目的を決めていくことからスタートします。

アドセンス 記事内

運動することで減らすストレス!自宅トレーニングでほんとに痩せるの?

自宅トレーニングでも痩せます。しかし的確なトレーニングと食事管理が前提となります。

そして在宅ではテレワーク推進する企業が増えてきている中で懸念されるのが”運動不足によるストレス”にです。運動不足は強いストレスを受けやすいです。

ストレスからくる子供に対する虐待もあります。主な原因は、コミュニケーションの遮断された環境です。主夫や主婦に対するアンケートによると。

アンケート

夫がいるとイライラしてしまう”

30代主婦

”夫はただのストレス源

40代パート主婦”

”夫よりウザいものはない”

30代OL

夫婦関係によるストレス

ストレスは体重の増加にもつながります。ストレスを強く感じると過食によってストレス発散してしまいます。それは暴飲暴食につながり運動不足や肥満になりやすいカラダになってしまいます。

夫婦関係によるストレスの原因は同じ屋根のしたで過ごす時間です。

共有する時間が多いと窮屈に感じるためにストレスを抱えやすい。これを「主人在宅ストレス症候群」と言います。wiki参照

部屋で運動することで解消できるストレス(筋トレ編)

ストレスを感じる多くの原因が”運動不足”によるものです。運動の効果は健康面や精神面でのリラックス効果や気晴らし効果にもなります。

快適な一日を過ごすメリットや、安眠する為の適度な疲労感を促しリズムの良い生活をすることにも繋がります。緊急事態宣言をされた今、ジムの閉鎖に伴い自宅でできる運動を紹介していきます

部屋で出来る筋トレ

5分以内で追い込める!脂肪とさようなら自重トレ!
5分で脂肪を落とす

激しいトレーニングは部屋でするのはやはり制限があります

広さ、間取りの制限など。今回はエクササイズ感覚で効果のある運動方法のご紹介です。器具などは一切使わず、身体一つで行える為、お子様がいても場所さえ確保すれば簡単に出来る宅トレ方法ですね。実際にスポーツ選手やモデルさんらが行うトレーニングとしても有名です。

運動には自信回復効果がある

運動を行うことによって、満足感や達成感などの快感が得られる為、「前よりも体が軽くなった」「以前よりも肩こりがなくなった」などの経験がある方も多いと思います。これは自信回復効果が現れている証拠です。自然と気持ちも明るくなり、自分に自信が持てるようになるのでそれだけでもストレスの解消効果になります。

ダンベルを使った筋トレ

ダンベルを使用した筋トレの最大のメリットは”脂肪燃焼”です。理由はより大きな筋肉に対する刺激を与えることが出来る為。有酸素運動との大きな違いは長時間行う有酸素運動とは違い、短時間での強い筋肉を発揮させることで消費カロリーの大きさが変化することです。筋肉量の増加はエネルギーの消費が多い為、身体にも疲労が伝わります。

理想のダンベルの重さは?

ダンベルの種類と重さの選び方は男性と女性で変えていきます。女性でのダンベルを選ぶ基準は1キロ前後!男性では3キロ前後で重さを調整しましょう。体幹を鍛えるためには無理のない負荷とバランスの良いフォームが効率よく体脂肪を燃焼させます。ウエストやお腹を引き締めるエクササイズをここでは紹介したいと思います。

【腹筋を割る】ダンベルで腹斜筋、お腹のインナーマッスルを鍛える

ダンベルを使用した腹斜筋を鍛える動画です。運動初心者でも始めやすい簡単な筋トレ方法です。モーニング筋トレで新陳代謝をアップさせ目覚めの良い朝になりますし、在宅ワークの合間に3分で出来るワークアウト。

部位によってダンベルの重さを変化させることも大切ですが慣れてきたら違う部位を鍛えて、種別に部屋トレすると代謝も上がりますね。

部屋に作る簡易ジム

運動

部屋にジムを作ると言ったら小さなお子さんがいる家庭は危険!や心配!などのお声が寄せされたり場所がない!などの意見がありますが、一つずつ解決していきます。

まずは一つ目!ヨガマットです!このヨガマット一枚あるだけで部屋で出来る種目が大幅に増えます。お腹を引っ込める腹筋や背筋、バスタオルを利用して凹凸を作るだけで簡易的な筋トレスポーツを楽しめます

また小さなお子さんがいる家庭にも安心してお使い頂きけるのが可変式ダンベルです。場所を取らずワンクリックでダンベルの重さを変化させる事ができ、クローゼットにも収納出来る為、安心です。

そして男性にもおすすめしたいのがウェイトトレーニングです。自重よりもよりハードなトレーニングしたい人におすすめです。その際にフラットベンチが有ればダンベルフライや肩トレーニングと言った多彩なメニューも可能になり在宅でのストレスを軽減しながらホームジムとしての楽しみを増やす事が可能です。

普段から運動しない人は外出自粛要請が出た現在に1度はじめてみるのもおすすめします。

まとめ

いかがだったでしょうか。今回は部屋で筋トレ!自宅で運動するトレーニングの種類について記事にしてみました。的確な運動をすることによって必然的に痩せていく事ができます。筋トレ方法についてはYouTubeで確認する方が細かな説明が多いのです。動画をみながら勉強するといっそう深く学んでいけます。

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