NISAの証券口座はどこがお得?ドコモ・ソフトバンク・au・楽天で比較|マネックス証券と松井証券の違い・デメリットも【2026年】

あなたへのおすすめ
マネックス証券 vs 松井証券 NISA
あなたへのおすすめ
NISAの証券口座はどこがお得?ドコモ・ソフトバンク・au・楽天で比較

NISAの証券口座、結局どこで作るのがお得?

さきに結論:NISAの手数料はどのネット証券でもほぼ0円なので、差がつくのは「クレカ積立のポイント」と「普段使っているスマホ・ポイントとの相性」です。ドコモならマネックス証券、ソフトバンク・PayPayならPayPay証券かSBI証券、auなら三菱UFJ eスマート証券、楽天なら楽天証券、三井住友カード・OliveならSBI証券。投信を長く持ってサポートも重視したいなら松井証券が候補です。

この記事は、私自身がNISAを始めるときに「どこで口座を作ればいいのか」で迷い、各社の公式サイトを1つずつ読み比べて調べた内容をまとめたものです。下のシミュレーターに月の積立額と手持ちのカードを入れると、年間でもらえるポイントを各社で比べられます。

! 2026年9月に全面更新しました。「マネックス証券と松井証券の比較」と「松井証券のNISAはやめたほうがいい?」の2記事を1本にまとめ、ドコモ・ソフトバンク・au・楽天・三井住友カードの利用者別に比べられるようにしました。還元率はすべて2026年9月時点の各社公式サイトで確認した数字です。キャンペーンや改定で変わるため、申し込み前に公式サイトもご確認ください。
あなたへのおすすめ
あなたへのおすすめ

まず知っておくこと|NISAの口座選びで「差がつく所・つかない所」

口座を作る前に一番迷ったのは、「そもそも証券会社で何が違うのか」でした。調べてみると、NISAで差がつくところは、思っていたより少ないことが分かりました。

差がつかないところ

  • NISAでの投資信託の購入手数料(主要ネット証券はどこも0円)
  • オルカン・S&P500など定番ファンドの取り扱い
  • ファンドの信託報酬(同じファンドならどこで買っても同じ)
  • 非課税になる金額の上限(年360万円・生涯1,800万円)

差がつくところ

  • クレカ積立のポイント還元率(0%〜最大数%)
  • もらえるポイントの種類(dポイント・PayPay・Ponta・楽天・Vポイント等)
  • 投信を持っているだけでもらえるポイント
  • アプリの使いやすさ・サポート体制
i NISA口座は1人1つの金融機関だけです(年単位で変更は可能)。一方、クレカ積立は各社で月10万円まで。つみたて投資枠の上限(年120万円=月10万円)とちょうど同じなので、「NISAのつみたて投資枠をクレカで全額積み立てる」ことができます。

どんなユーザーが得する?スマホ・ポイント別の早見表

使っているスマホ・ポイントから候補を選ぶドコモ・dカードマネックス証券ソフトバンク・PayPayPayPay証券 / SBI証券au三菱UFJ eスマート証券楽天カード・楽天ポイント楽天証券三井住友カード・OliveSBI証券投信を長く持ちサポート重視松井証券※あくまで候補です。最終判断は条件と手持ちのカードに合わせてください。

調べていて一番しっくりきたのは、「すでに持っているカードと、貯めているポイントで選ぶ」という考え方です。新しくカードを作らなくても始められ、ポイントも普段の生活でそのまま使えます。

ドコモユーザー

→ マネックス証券 × dカード

dカード GOLD/GOLD UならNISAで1.1%(月10万円まで)。一般のdカードも月5万円以下なら1.1%。dポイントで投信も買えます。

ドコモのポイ活プラン契約者は上乗せ特典あり(条件は公式で確認)。

ソフトバンク・PayPayユーザー

→ PayPay証券 × PayPayカード(手軽さ重視)

PayPayカード・ゴールドとも0.7%のPayPayポイント(月700ポイントまで)。PayPayアプリから始められます。

ただしNISAのつみたて投資枠の投信は32本と少なめ。品ぞろえ重視ならSBI証券も比較を。

auユーザー

→ 三菱UFJ eスマート証券 × au PAYカード

au PAY ゴールドカード1.0%、一般カード0.5%(Pontaポイント)。auマネ活プランなら+0.5%。

ゴールド+NISAの上乗せ(+1.5%)は12か月限定・月5万円まで。

楽天ユーザー

→ 楽天証券 × 楽天カード

オルカンなど低コスト投信は楽天カード0.5%、ゴールド0.75%、プレミアム1.0%。楽天ポイントで投信も買えます。

信託報酬が年0.4%以上の投信は一般カードでも1.0%。

三井住友カード・Oliveユーザー

→ SBI証券 × 三井住友カード

ゴールド(NL)は年間100万円以上の利用で1.0%、一般カードは年10万円以上の利用で0.5%(Vポイント)。

上位カード・Olive特典で上乗せあり。ソフトバンクユーザーで品ぞろえ重視の人にも。

特定の経済圏なし・長期保有派

→ 松井証券 × JCBカード

JCBゴールド以上は月5万円以上のショッピングで1.0%。投信を持つだけでもらえる「投信残高ポイント」(最大年1%)が強み。

一般のJCBカードは月5万円未満の利用だと積立ポイントなし。

※還元率はNISA口座でのクレカ積立(2026年9月時点・通常時)。各社公式サイトより。キャンペーンによる一時的な上乗せは含みません。

3問でわかる|あなたに合うNISA口座

それぞれ1つ選ぶと、結果が表示されます。

Q1.使っているスマホのキャリアは?

Q2.一番よく使うクレジットカードは?

Q3.口座選びで一番大事にしたいのは?

3問に答えると、結果が表示されます。

クレカ積立の還元率一覧|6社を公式の数字で比較【2026年9月】

クレカ積立の還元率(NISA・公式の数字)一般カードゴールドマネックス(dカード)1.1%1.1%PayPay証券(PayPayカード)0.7%0.7%SBI証券(三井住友)0.5%1%三菱UFJ eスマート(au PAY)0.5%1%楽天証券(楽天カード)0.5%0.75%松井証券(JCB)※上限0.5%1%※松井証券は条件により0〜1.0%の幅があるため上限値で表示。条件・上限は各社公式サイトで必ず確認してください。

各社の公式サイトで確認した、NISA口座でクレカ積立をしたときの通常の還元率です。調べて驚いたのは、「最大○%」の多くに条件があること。カードの年間利用額や、積立額によって還元率が変わるものが多いので、条件の欄まで見てください。

証券会社カード一般カードゴールドポイント主な条件
マネックス証券dカード1.1%1.1%dポイント一般dカードは月5万円以下で1.1%、5万円超7万円以下0.6%、7万円超0.2%。PLATINUMは入会初年度3.1%
SBI証券三井住友カード0.5%1.0%Vポイント2年目以降は年間利用額で決定。一般は年10万円以上で0.5%、ゴールド(NL)は年100万円以上で1.0%(10万〜100万円は0.75%)。初年度は条件なし
三菱UFJ eスマート証券au PAYカード0.5%1.0%Pontaauマネ活プランで+0.5%。ゴールド+NISAは12か月限定で+1.5%(月5万円まで)。三菱UFJカードも対象(一般0.55%、ゴールド1.1%)
PayPay証券PayPayカード0.7%0.7%PayPay条件なし。月700ポイントまで。積立は毎月のみ
楽天証券楽天カード0.5%0.75%楽天ポイント信託報酬が年0.4%未満の投信の場合。0.4%以上の投信は一般でも1.0%。プレミアム1.0%、ブラック2.0%
松井証券JCBカード0〜0.5%0.5〜1.0%J-POINT積立以外の月間ショッピング額で決定。一般(W・S)は月5万〜10万円未満で0.5%、5万円未満は0%。ゴールド以上は月5万円以上で1.0%、未満0.5%

出典:マネックス証券「dカード積立」、三井住友カード「三井住友カードつみたて投資のポイント付与率および条件」、三菱UFJ eスマート証券・au「クレカ積立特典」、PayPay証券「クレジットつみたて」、楽天証券「クレカ積立(楽天カードクレジット決済)」、JCB「JCBのクレカ積立」(いずれも2026年9月確認)。

i 表を見て分かること:「年会費無料の一般カード」で条件なしに高い還元が受けられるのは、dカード(月5万円以下なら1.1%)とPayPayカード(0.7%)。三井住友カードとJCBカードは、普段そのカードをどれだけ使っているかで還元率が大きく変わります。
一般カードdポイント1.1%Vポイント0.5%Ponta0.5%PayPay0.7%楽天ポイント0.5%J-POINT0〜0.5%
【図解】本文の表「クレカ積立の還元率一覧|6社を公式の数字で比較【20」をグラフにしたもの

年間ポイント比較シミュレーター|あなたの条件でいちばん得なのは?

還元率の表だけでは、「自分の場合いくらになるのか」が分かりにくかったので、計算できるようにしました。積立額とカードのランク、普段のカード利用額を入れてください。

NISAクレカ積立 年間ポイント比較

オルカンなど信託報酬の低いインデックス投信をNISAで積み立てる前提の、通常時の還元率で計算します(2年目以降)。

カードのランク

積立以外で、そのカードを毎月どれくらい使う?

前提:2026年9月時点の各社公式の通常還元率(NISA口座)。三井住友カードは「月の利用額×12」を年間利用額とみなして判定。JCBは積立以外の月間ショッピング額で判定。dカードは積立額の区分(5万円以下/7万円以下/10万円以下)で判定。三菱UFJ eスマート証券はau PAYカードで計算(ゴールド+NISAの12か月限定特典は含まない)。入会初年度の特典、ドコモのポイ活プラン特典、キャンペーンは含みません。

計算してみて気づいたこと:月5万円・一般カードなら、1位と最下位の差は年間で数千円。「ゴールドカードの年会費を払ってまで還元率を上げるか」は、積立以外の買い物でそのカードをどれだけ使うかで決まります。私の場合、年会費を回収できるかを先に計算してから決めました。

20年続けると:月5万円を1.0%で積み立てると年6,000ポイント、20年で12万ポイント。0.5%なら6万ポイント。差は小さく見えても、長く続けると無視できない金額になります。

マネックス証券と松井証券を比較|どちらがお得?

私が最後まで迷ったのが、マネックス証券と松井証券でした。どちらも老舗のネット証券で、NISAの手数料は同じ0円。違いは「積立でポイントを取るか、保有でポイントを取るか」です。

 マネックス証券松井証券
クレカ積立dカード:NISAで最大1.1%(GOLDは条件なし)JCBカード:0〜1.0%(月のショッピング額次第)
持っているだけのポイント投信保有ポイント 年0〜0.26%(通常0.08%、指定銘柄0.03%)投信残高ポイント 最大年1%(信託報酬に連動。オルカンは年0.0175%)
貯まるポイントdポイント(マネックスポイントも選択可)松井証券ポイント(PayPay・dポイント・Ponta・Amazonギフト等に交換)
ポイントで投信を買うdポイントで1ポイントから可対象3銘柄のみ
向いている人ドコモ・dカードユーザー、積立でポイントを取りたい人アクティブファンドも持つ人、サポート重視の人、ポイントを好きな形で受け取りたい人

出典:マネックス証券「dカード積立」「投信保有ポイント」、松井証券「投信残高ポイントサービス」、資産形成ゴールドオンライン(2026年9月4日)。還元率は変更される場合があります。

オルカンを月5万円、NISAで積み立てる場合

マネックス×dカード GOLDなら、積立だけで年6,600ポイント(1.1%)。松井×JCB一般カード(月のショッピング5万円未満)だと積立ポイントは0。低コストのインデックス投信だけなら、マネックスが有利です。

アクティブファンドや他社の投信も持つ場合

松井証券の投信残高ポイントは、信託報酬の高いファンドほど還元率が上がり、最大年1%。保有額が大きくなるほど効いてきます。他社で買った投信を移す手数料も松井が負担する仕組みがあります。

マネックス証券と松井証券、向いている人マネックス証券低コストのインデックス投信を積み立てるdカードで最大1.1%のポイント松井証券アクティブファンドも持つ人サポートを重視する人JCBゴールドを普段から使う人
【図解】本文のよくある質問の回答を並べたもの

松井証券のNISAはやめたほうがいい?調べて分かったデメリット

「松井証券 NISA やめたほうがいい」という検索候補を見て、私も気になって調べました。結論から言うと、向く人と向かない人がはっきり分かれる証券会社です。

デメリット① クレカ積立の条件が厳しめ

一般のJCBカード(W・S)は、積立以外の買い物が月5万円未満だと積立ポイントが0。年会費無料カードで条件なしに1.1%がつくdカードと比べると見劣りします。

デメリット② オルカン・S&P500の保有ポイントは小さい

「最大1%」は信託報酬の高いファンドの場合。オルカンは年0.0175%で、100万円持っても年175円程度です。低コストのインデックス投信だけなら、この強みは生きにくいです。

デメリット③ ポイント投資できる銘柄が少ない

松井証券ポイントで買える投信は3銘柄に限られます。dポイントや楽天ポイントで好きな投信を買える他社と比べると、ポイントの使い道は交換が中心になります。

それでも松井証券が合う人

  • JCBゴールド以上を持ち、普段から月5万円以上使う人(積立1.0%)
  • アクティブファンドやバランスファンドも持ちたい人(投信残高ポイントが大きい)
  • 電話サポートなど、困ったときに相談できる安心感を重視する人
  • ポイントをPayPay・dポイント・Pontaなど、好きな形で受け取りたい人

口座を作る前に知っておきたい4つの落とし穴

1

「最大○%」は条件つきが多い

年間利用額、積立額の区分、期間限定の上乗せなど。広告の数字ではなく、自分が満たせる条件での還元率で比べましょう。

2

還元率は改定される

クレカ積立の還元率は、ここ数年で各社とも何度も変わっています。還元率だけで決めると、改定のたびに乗り換えたくなります。普段使うポイントとの相性で選ぶほうが長続きします。

3

NISA口座の変更は年単位

NISA口座は1人1社。変更はできますが、その年にすでに買付をしている場合は翌年からになります。最初に決めた口座で数年は続けるつもりで選ぶのがおすすめです。

4

ポイントのために投資額を増やさない

ポイントはあくまでおまけです。生活防衛資金を確保したうえで、無理のない金額を積み立てましょう。

そもそも銀行と証券会社のどちらで始めるか迷っている方はNISAは銀行と証券会社どっち?、SBI証券と楽天証券で迷っている方はSBI証券と楽天証券の比較、ドコモユーザーの方はマネックス証券×dポイントでNISA・iDeCoもあわせてどうぞ。

口座を作る前に知っておきたい4つの落とし穴1. 「最大○%」は条件つき自分が満たせる条件で比べる2. 還元率は改定されるポイントとの相性で選ぶ3. 口座の変更は年単位その年に買付済みなら翌年から4. 投資額を増やさないポイントはおまけ
【図解】本文の4つの落とし穴を整理したもの

NISAの証券口座選びに関するよくある質問

NISAの証券口座はどこがいちばんお得ですか?
NISAの購入手数料は主要ネット証券ならどこも0円なので、差がつくのはクレカ積立のポイントです。ドコモならマネックス証券(dカード)、ソフトバンク・PayPayならPayPay証券(PayPayカード)かSBI証券、auなら三菱UFJ eスマート証券(au PAYカード)、楽天なら楽天証券(楽天カード)、三井住友カード・OliveならSBI証券が選びやすい組み合わせです。
マネックス証券と松井証券、NISAならどちらがいいですか?
オルカンやS&P500などの低コストのインデックス投信を積み立てるなら、dカードで最大1.1%のポイントがつくマネックス証券が有利です。アクティブファンドも持つ人や、サポートを重視する人、JCBゴールドを普段から使う人には松井証券が合います。
松井証券のNISAはやめたほうがいいですか?
一概にやめたほうがいいとは言えません。一般のJCBカードでは積立以外の買い物が月5万円未満だとクレカ積立のポイントがつかないことや、オルカンの投信残高ポイントが年0.0175%と小さいことはデメリットです。一方、アクティブファンドの保有やサポート重視の人には向いています。
ソフトバンクユーザーはどこでNISAを始めるのがお得ですか?
PayPayカードを持っているなら、PayPay証券のクレカ積立で0.7%のPayPayポイントがつきます(月700ポイントまで)。PayPayアプリから手軽に始められますが、NISAのつみたて投資枠の投信は32本と少なめです。商品の多さを重視するなら、SBI証券と三井住友カードの組み合わせも比べてみてください。
ドコモユーザーはマネックス証券がお得ですか?
dカード GOLD/GOLD UならNISAのクレカ積立で1.1%、一般のdカードでも月5万円以下なら1.1%のdポイントがつきます。dポイントで投資信託を買うこともでき、ドコモユーザーには相性のよい組み合わせです。ドコモのポイ活プラン契約者向けの上乗せもあります。
クレカ積立は毎月いくらまでできますか?
多くの証券会社で1社あたり月10万円までです。NISAのつみたて投資枠の年間上限120万円(月10万円)と同じなので、つみたて投資枠をクレカ積立で使い切ることができます。
あとから証券会社を変えられますか?
NISA口座の金融機関は年単位で変更できます。ただし、その年にすでにNISAで買付をしている場合、変更は翌年からになります。これまでに買った投信は元の口座に残り、非課税のまま保有を続けられます。

まとめ|NISA口座は「持っているカード」と「貯めているポイント」で選ぶ

  • NISAの購入手数料はどこも0円。差がつくのはクレカ積立のポイントとポイントの種類。
  • ドコモ→マネックス×dカード(最大1.1%)、ソフトバンク・PayPay→PayPay証券(0.7%)かSBI証券、au→三菱UFJ eスマート×au PAYカード(ゴールド1.0%)、楽天→楽天証券、三井住友・Olive→SBI証券。
  • マネックスvs松井:低コストのインデックス投信の積立ならマネックス、アクティブファンドやサポート重視なら松井。
  • 「最大○%」は条件つき。自分が満たせる条件の還元率で比べ、還元率の改定にふり回されない選び方を。

迷ったら、3問診断と年間ポイント比較シミュレーターで、あなたの条件でいちばん得な口座を確かめてみてください。

出典・参考(2026年9月確認)

  • マネックス証券「dカード積立」「投信保有ポイント」/ドコモのNISA by マネックス証券
  • 三井住友カード「三井住友カードつみたて投資のポイント付与率および条件」
  • au「三菱UFJ eスマート証券 クレカ積立特典」/三菱UFJ eスマート証券「au PAY カード決済による投信積立」
  • PayPay証券「クレジットつみたて(クレカ積立)」
  • 楽天証券「クレカ積立(楽天カードクレジット決済)」
  • JCB「JCBのクレカ積立」/松井証券「投信残高ポイントサービス」
  • 資産形成ゴールドオンライン「松井証券の投信残高ポイントサービスとは?」(2026年9月4日)
! この記事は情報提供を目的としており、特定の証券会社・金融商品を勧めるものではありません。筆者は金融機関の担当者やファイナンシャルアドバイザーではありません。還元率・サービス内容は2026年9月時点のもので、予告なく変更されることがあります。投資には元本割れのリスクがあります。最新情報は各社公式サイトでご確認のうえ、ご自身の判断でお選びください。

コメント